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ギニア の記事一覧

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【ギニア】114人が入院、料理人が石油をピーナツ油と間違う?

2014.06.20 (Fri)
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1: のり弁当大盛り ★ 2014/06/19(木) 07:13:25.11 ID:???.net

【6月18日 AFP】西アフリカのギニアで17日 、石油が入った料理を食べた多くの人が腹痛などを訴えて病院に搬送された。

匿名を条件にAFPの取材に応じた医師によると、「石油が入っていたソースをかけて米を食べた114人が、腹痛、下痢、嘔吐(おうと)の症状で首都コナクリ(Conakry)の大型病院に入院した」という。

別の医師は患者たちが入院したことを確認するとともに、コナクリにある小規模なレストランの料理人が「ピーナツ油と石油を間違えた」ようだと話している。

以下はソース元をご覧ください。

http://www.afpbb.com/articles/-/3018047 





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【ギニア】エボラ出血熱、「地理的に感染が広がっており、憂慮すべきだ」 WHO専門家が指摘

2014.05.29 (Thu)
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1: キャプテンシステムρφ ★ 2014/05/29(木) 10:38:53.38 ID:???0

【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)の感染症の専門家フォルメンティ博士は28日、ジュネーブで記者会見し、ギニアなど西アフリカで3月以降流行したエボラ出血熱について「依然として深刻な状況だ」と指摘、今も終息に向かっていないとの見解を示した。

フォルメンティ氏は最近ギニアからジュネーブに戻ってきたばかり。
「地理的に感染が広がっており、憂慮すべきだ」と警告、地元住民にエボラ出血熱の危険性を周知させることが最優先課題だと強調した。

WHOによると、感染が確認されているのはギニア、リベリア、シエラレオネ。現段階で死者はギニアに集中している。

http://www.kahoku.co.jp/naigainews/201405/2014052901000814.html





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【ギニア】エボラで死亡→死体(血)にペタペタ触る→エボラ→死体にペタペタ触る→エボラ→死体に触る

2014.04.29 (Tue)
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1: ミッドナイトエクスプレス(秋田県) 2014/04/28(月) 15:34:03.84 ID:zZZmgHjY0

西アフリカで拡散し続けているエボラ出血熱。予防も対処もできず、生存率10%と聞いて恐怖を感じるひとが多いだろう。

世界中に広まったらどうなるのか? 確かに急増しているものの、幸いにも感染方法が限られているので、被害者は蚊に媒介されるマラリアの12万分の1に過ぎない。ウイルスの特徴と禁止事項を守れば、十分に予防できるのだ。

■伝染病を広める風習

エボラウイルスが体内に入ると、1週間程度の潜伏期間を経てから発熱や頭痛が始まる。それから2~3日で急激に悪化し、口や鼻をはじめ、全身のいたるところから出血する場合があるのでエボラ出血熱と呼ばれている。残念ながら治療方法も特効薬もないため、ザイール型では10%、スーダン型では50%と生存率が低く、現時点では不治の病と表現できる。

恐ろしい病気なのは確かだが、爆発的に広がる可能性は少ない。感染者の血液/体液に触れなければ、うつる心配はほとんどないからだ。

エボラ出血熱の感染ルートをさかのぼると野生動物にたどり着き、それらに触れたり食べたりすることで人間にうつる。その後、感染者の血液や体液を通じてひとからひとに感染しているのだ。ただし、ちょっと触れただけでうつるわけではなく、ベタベタと触る濃厚接触や、傷口からウイルスが入るケースが多い。

http://news.livedoor.com/article/detail/8780377/





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【ギニア】「エボラ出血熱」が拡大、ギニアで患者111人、うち70人死亡 日本に上陸する心配はないのか

2014.04.01 (Tue)
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1 : ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★:2014/03/31(月) 20:47:04.48 ID:???0
★「エボラ出血熱」が拡大、ギニアで患者111人、うち70人死亡 日本に上陸する心配はないのか
2014/3/31 19:56

西アフリカのギニアで発生した「エボラ出血熱」は、感染が疑われる患者数が111人にまで増え、少なくとも70人が死亡した。
エボラ出血熱は致死率が50~90%と極めて高い感染症で、確実な治療法が確立されていない。
高熱や下痢、消化管からの出血などが特徴で、感染者の体液などに触れると感染するという。

エボラ出血熱は1976年6月にスーダンで発見され、このときは284人が感染し、151人が死亡。
その後も、東部や中部アフリカの熱帯雨林地域でたびたび感染が報告されてきた。
最近では、2012年にウガンダで流行。このときは24人が感染し、うち17人が死亡。
西アフリカで、人間への感染拡大が確認されるのは今回が初めてという。

今回の発症のきっかけは、2014年2月上旬にギニアで下痢や嘔吐、出血を伴う症状を抱えた患者が確認された。
当初、現地では新型ウイルスの可能性も懸念されていたが、ギニア国内では分析できないため、
病理サンプルをフランスのパスツール研究所へ送ったところエボラウイルスと確認された。

AFP通信によると、ギニア保健省は3月28日、コナクリで8人が感染。このうち1人が死亡したことを明らかにした。
感染が疑われる患者の総計は111人で、うち70人が死亡。感染者の多数発生地域はリベリアやシエラレオネとの国境地帯で、
これまでにリベリアでも8人の感染が疑われ、うち6人が死亡。
シエラレオネでは6人に感染の疑いがあり、うち5人が死亡と、拡大している。
>>2へ続く

http://www.j-cast.com/2014/03/31200718.html?p=all

2 : ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★:2014/03/31(月) 20:47:11.09 ID:???0
>>1より
そうしたなか、流行の兆しがあるエボラ出血熱について、外務省医務官の経験のある、
関西福祉大学の勝田吉彰教授は「感染の広がりは、さほど気にする必要はありません」と指摘。
「アフリカでは、人も薬物も病原体も、出入国管理も税関も検疫も関係なく自由に移動するのだから、A国、B国、C国と国が増えること自体にそれほどの意味はない」という。

勝田教授が医務官としてスーダン在職中には、同国南部で、その後もコンゴ民主共和国でエボラ出血熱が発生したが、このときも広がりそうで広がらなかった。エボラ出血熱の場合、感染後の致死率が高く、また感染後亡くなるまでが短期間で、患者の行動範囲が狭いため、「鳥インフルエンザ(広範囲に拡大する)のような感染の仕方はしません」と説明する。

まして、海を越えて日本に「上陸」する恐れは高くないという。 (以下略)




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【ギニア】ギニアで謎の病気発生、6週間で23人死亡

2014.03.22 (Sat)
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1 :伊勢うどんφ ★:2014/03/22(土) 07:37:54.00 ID:???
西アフリカ・ギニアの保健省は20日、同国南部で正体不明の病気が発生し、6週間で少なくとも23人が死亡したと発表した。
病気の正体については、まだ明確な特定には至っていないという。

同保健省で疾病予防を担当するサコバ・ケイタ(Sakoba Keita)医師は、「2月9日に発症例が初めて観察された発熱性の病気が、これまでに計36人で確認され、うち少なくとも23人が死亡した。死亡患者の中には、マセンタ(Macenta)の病院の院長と職員3人が含まれている」と語った。

同医師は「被害が最も大きいのはゲケドゥ(Gueckedou)行政地区で、患者19人のうち13人が死亡した」と付け加え、「症状には発熱、下痢、嘔吐(おうと)が含まれ、一部の患者には出血もみられる」と指摘した。

この病気の症状は、ラッサ熱、黄熱、エボラ出血熱に似ており、感染力は非常に強い。ゲケドゥには、病気の特定を目指して医療専門家チームが派遣された。

ケイタ医師によると、検査用サンプル約30個が分析のためにフランスに送られており、分析結果は「48時間以内に」判明する見込み。
また今後もさらなるサンプルの分析がセネガルの首都ダカール(Dakar)の仏パスツール研究所(Pasteur Institute)で行われる予定だという。

現地では患者の隔離などの予防措置が講じられている。
ブルキナファソからは高リスク地域の医療関係者と住民向けの衛生キット3000個が送られ、到着が待たれている。
また、緊急医療援助団体「国境なき医師団(Doctors Without Borders、MSF)」のスイス支部は、医療物資100トンをすでに送っている。

AFP=時事 3月21日 10時13分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140321-00000008-jij_afp-int




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