ワールド2chニュース-W2N- 

海外のニュースを中心にした情報サイトです

ケニア の記事一覧

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【ケニア】「疲れたから」呪術師、死者蘇生に失敗...村人ら激怒

2015.01.13 (Tue)
2015011209.png
1: ゆでたてのたまご ★ 2015/01/11(日) 13:23:46.04 ID:???.net

ケニアの呪術師、死者蘇生に失敗 村人ら激怒
【AFPBB News】 2015/01/11 11:30

【1月11日AFP】ケニアの村で8日、呪術師が死者の蘇生に失敗し、その理由として「疲れたから」と言ったことから待ちわびていた村人たちが1日を無駄したと激怒した。

9日のケニア紙スター(The Star)によると、同国南東部クワレ(Kwale)地区の村人たちは8日、死者蘇生が行われると知り、「奇跡」を目撃すべく歌を歌いダンスをしながら呪術師のサミュエル・カヌンドゥ(Samuel Kanundu)さんのもとへ向かった。

呪術師が儀式を始める前、村の長老ヌダロ・コトタ(Ndaro Kokota)さんは、「死者蘇生など今まで見たこともなかったから、直接見てみたかった」と話した。

呪術師は集まった村人たちに対して、これまでに5人の死者を蘇生させたと自慢し、2013年10月に死亡した男性をその日の日没までによみがえらせると約束した。

しかし死者はよみがえらず、呪術師は「疲れたから」と言って村人たちに待つよう要請。同紙によると村人たちは激怒し「本当のことを言え。私たちの1日を無駄にするべきではなかった」と呪術師に詰め寄ったという。

しかし、同紙によると死亡した男性の遺族は、男性が「魔術師に殺され、バナナの木の下に遺体を隠されたため」、蘇生が難しくなったのだと思うと話しているという。(c)AFP

ソース: http://www.afpbb.com/articles/-/3036209




続きを読む »
スポンサーサイト

【ケニア】ペニスの大きな男性ほど妻に不倫されやすいという調査結果が明らかに

2014.04.26 (Sat)
o0409041112488539356.jpg

1: キャプテンシステムρφ ★ 2014/04/25(金) 16:39:03.27 ID:???0

ちっちゃいウィンナー男性の諸君、喜べ!
サイズに恵まれたライバル男性は妻に騙されやすいという調査が発表されました。

ケニアで545組の夫婦を対象に研究が行われました。
夫には「ペニスの最大サイズ」、そして妻には「浮気の有無」を聞き取り調査したとのことです。

研究者はペニスのサイズが1インチ大きくなるごとに、妻が不倫している割合が1.5倍ずつ増加しているという結果が出たといいます。
「女性は大きなペニスに対して不快感や痛みを感じているのが原因の一つかもしれません。」
「ある女性は言います。

大きいと挿入時に痛いのです。


ですので”小さい男性”を別に見つける必要があるのです。」

http://www.huffingtonpost.co.uk/2014/04/24/penis-size-men-large-wives-cheat_n_5204079.html






続きを読む »

【ケニア】ケニア議会、気に入った女性を何人でも好きなだけ連れて帰って嫁にできる法案を可決・・女性の拒否権は却下

2014.03.25 (Tue)
2013_1116mmr.jpg

1 :FinalFinanceφ ★:2014/03/24(月) 21:28:19.59 0
ケニア議会は前週20日、女性議員らが憤怒し議場を後にする中、男性が希望するだけ多くの女性と結婚することを認める法案を可決した。

21日の報道によると、現行の結婚に関する法律を改定し、 複婚に関する慣習法を正式に法制化した。
最初に提出された改定案は、妻に夫の選択を拒否できる権利を付与していたが、男性議員らが超党派でこの条項の削除を推進した。

首都ナイロビのラジオ局、キャピタルFMによれば、ジュネット・モハメド議員は議会で「アフリカ女性と結婚するとき、その女性は第2の妻、第3の妻がやって来るつもりでいなければならない。それが、アフリカだ」
と述べた。

アフリカの多くの地域と同様、ケニアでも伝統的な地域社会やイスラム教徒の社会では、一夫多妻制は一般的で、一夫多妻婚の比率は人口の5分の1を占めている。

現地紙デーリー・ネーションによると、ケニアの公正法務委員会のサミュエル・チェプコンガ委員長は「男性が女性を連れて家に帰れば、第2、第3の妻とみなされる。慣習法の下では自分の妻に、第2、第3の妻を連れて帰ることを知らせる必要はない。連れて帰った女性はみんな妻だ」と語った。

議会多数派の指導者でイスラム教徒のアデン・デュアレ議員は、一夫多妻制はイスラム教の信仰の一部だが「キリスト教徒の兄弟たちにも旧約聖書を見て欲しい。ダビデ王やソロモン王は、第2の妻と結婚するのに誰にも相談などしていない」と聖書の逸話を引用し、キリスト教徒であっても妻に断らずに第2の妻を迎えられることを正当化した。

深夜の審議で激論が交わされた後、女性議員らは憤激し、議場を後にした。
キャピタルFMによると、女性議員のソイパン・チュヤ氏は議会で「男性たちが、言葉による女性の反撃を何よりも恐れていることを、私たちは分かっている」と述べた上で「けれど結局は、あなたがたが家長であれば、他の相手──それが2人でも3人でも──を連れてくる。
であれば、せめて妻や子どもたちにそれを知らせることに同意するのは、男性としての義務だ」と主張した。

ケニアでは女性の複婚は認められていない。
今後、法案の成立には大統領の署名が必要とされる。
http://www.afpbb.com/articles/-/3010891?ctm_campaign=txt_topics




続きを読む »
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。