ワールド2chニュース-W2N- 

海外のニュースを中心にした情報サイトです

アフリカ の記事一覧

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【アフリカ】コンゴで出血性胃腸炎流行、70人以上が死亡

2014.08.23 (Sat)
20110515_3.jpg

1: のり弁当大盛り ★ 2014/08/22(金) 16:19:06.88 ID:???

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2280526.html

WHO=世界保健機関によりますと、アフリカ中部のコンゴで出血性胃腸炎が流行し、これまでに少なくとも70人が死亡しました。WHOは病原となるウイルスを特定していませんが、 「エボラ出血熱ではない」としています。

コンゴ北部で発生したこの病気はエボラ出血熱と同様、おう吐や下痢を伴う出血性胃腸炎です。
WHOの報告書によりますと、これまでに592人が感染し、医師ら医療従事者6人を含む70人以上が死亡しました。

WHOは病原となるウイルスを特定してはいないものの、「エボラ出血熱ではない」としていて、致死率も12%と、60%のエボラ出血熱と比べると低いということです。コンゴ政府とWHOは現地に専門家らを派遣、サンプルを採取してさらに検査するということです。

コンゴは1976年にエボラ出血熱の感染者が初めて確認された国であることから、当初はエボラ出血熱の可能性が疑われていましたが、今回のエボラ出血熱の流行による感染者がでたアフリカ西部の国とは国境を接していません。(22日11:02)





続きを読む »
スポンサーサイト

【アフリカ】国境なき医師団「西アフリカのエボラ出血熱はもはや制御不能」 死者350人 他地域への拡大の危険迫る

2014.06.26 (Thu)
32_04.jpg
1: ムーンサルトプレス(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/06/24(火) 11:43:24.77 ID:7z5+c/Ai0

西アフリカのエボラ出血熱、「もはや制御不能」 MSF

【6月24日 AFP】西アフリカで流行しているエボラ出血熱について、国際医療支援団体「国境なき医師団(Doctors Without Borders、MSF)」は23日、感染が深刻な地域が60か所を超え、「もはや制御不能」な状態だと語った。

「国境なき医師団」は報道発表文のなかで、「現在のエボラ出血熱流行は地理的な拡大、感染者および死者の数において前例をみない規模にある」としている。

致死率が最大90%とされるエボラ出血熱のまん延が、あまりに急速なため支援団体や医療関係者らも手に負えず、感染地域の住民たちは恐怖に陥っていると、MSFのオペレーション・ディレクター、バート・ジャンセンズ(Bart Janssens)氏は言う。
「新たな感染地域がギニア、シエラレオネ、リベリアで見つかっており、(エボラ出血熱が)他の地域へも拡大する危険が現実に迫っている」(※以下ソース)
http://www.afpbb.com/articles/-/3018597


エボラ出血熱の死者350人に、「制御不能」 西アフリカ
2014.06.24 Tue posted at 10:34 JST

(CNN) 西アフリカでエボラ出血熱の感染が拡大している問題で、現地で治療に当たっている国際医療支援団体の「国境なき医師団」は、流行が前例のない勢いで広がり、制御できない状況に陥ったと発表した。世界保健機関(WHO)の最新の統計によると、流行が始まった3月以降に確認された患者は567人で、死者は350人に上る。

過去のエボラ出血熱の流行は、都市から離れた地方部にとどまり、拡大を食い止めやすいのが普通だった。しかし今回は状況が異なり、ギニア、シエラレオネ、リベリアの60カ所で患者が確認されているという。(※以下ソース)
http://www.cnn.co.jp/world/35049821.html





続きを読む »

【アフリカ】 男性とヤギの自転車2人乗りが目撃される 安定感すごいしなんだこれ!!!(画像、動画あり)

2014.06.01 (Sun)
1: ししゃも2人前 ★ 2014/05/31(土) 14:14:43.93 ID:???


まだ普通

mmi_yagi_01.jpg


ファッ!?

mmi_yagi_02.jpg


なんだこの安定感
mmi_yagi_03.jpg



人間とヤギの自転車2人乗り。そんなの見られるわけないじゃんと思っていたら動画がありました。
この衝撃(笑撃?)の風景の撮影に成功した方がYouTubeに動画を公開して話題になっています。

撮影者のカメラが前方を走る自転車にズームインすると、そこには背中 にヤギを乗せて自転車を走らせる男性の姿が。
決して後ろのヤギを気にすることなく前だけをみつめてペダルをこぐ男性。その肩に両足を置きながら同じく前を見つめているヤギさん。
両者ともにどっしりとしたバランス感覚を見せます。風を切って走るその横顔はどこかクール。

YouTubeの説明欄には「アディスアベバ」とあるので、撮影されたのは エチオピアの首都でしょうか。
ちなみにねとらぼの編集長はインドで同じ光景を見たことがあるらしいですよ。

ヤギと人間の2人乗り……

世界のどこかでは「これって日常だよね」という感じなのかもしれません。

面白すぎるだろ、地球。

Goat riding a guy riding a bike
http://youtu.be/B7-6nXGflec




ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1405/31/news004.html





続きを読む »

【アフリカ】ジンバブエの4つの学校 ゴブリンで閉鎖

2013.11.01 (Fri)
147852gobugobu.jpg

1 :歩いていこうφ ★:2013/11/01(金) 14:12:26.09 ID:???
ジンバブエの南マタベレレンド州にある小学校および中学校では、教師らがゴブリンに襲撃されたことをうけて閉鎖となった。4つの学校が影響を受けた。AllAfrica.comが伝えた。

閉鎖の決定は、ゴブリンが一連の襲撃事件を起こしたことを受けたもの。

地元の長老の話では子供たちはパニックに陥り、学習を続ける状態ではないという。


最初の襲撃は今年8月に発生し、10月までに多くの両親が子供を学校にやるのを断念したという。


続きを読む »

【アフリカ】地球ヤバイ 触ったら最後…タンザニアの石になってしまう湖「ナトロン湖」(画像多数)

2013.10.04 (Fri)

1 : 栓抜き攻撃(埼玉県):2013/10/03(木) 21:00:30.86 ID:q6iqpr2VP

http://gizmodo.com/any-animal-that-touches-this-lethal-lake-turns-to-stone-1436606506

14785tan5.png




続きを読む »

【アフリカ】 ロストワールドはモザンビークに存在した。モザンビークで発見された驚きの8種の新種生物!(画像多数)

2013.07.10 (Wed)
14785201ky.jpg

1 : ソマリ(北海道):2013/07/09(火) 06:52:50.53 ID:IqT9BGz

ロストワールドはモザンビークに存在した。モザンビークで発見された驚きの8種の新種生物

Google earthの地図上では見つからないが、チェリンゴマ台地の北部にはNhagutuaという石灰岩でできた素晴らしい眺めの峡谷がある。

2013年の4月半ばから5月半ばにかけて、冒険大好きチャレンジャーな科学者15人で編成されたチームがモザンビークのゴロンゴーザ国立公園の奥地へ挑んだ。彼らは身の回り品、リモートカメラ、超音波音響探知機、さらにその他の装置類を携えて、外界から遮断されたその地へ乗り込み、暗い洞窟や深い峡谷、そして地図に無い領域のチェリンゴマ台地沿いの探検に3週間を費やした。

彼らが出会った大量の新種生物のうちのほんの一部である珍種8種を、そのサイドストーリーとともに見ていくことにしよう。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52133039.html





続きを読む »

【アフリカ】アフリカ人「中国の支援はいらない。中国人労働者を送りこんでくるせいで地元に雇用が生まれないから」

2013.06.03 (Mon)
14785203698520147852036.jpg

1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2013/06/02(日) 19:50:08.79 ID:6HmRpgxf

 ボツワナ大統領:中国支援に注文「労働者はいらない」

 第5回アフリカ開発会議(TICAD5)のため来日しているボツワナのイアン・カーマ大統領(60)が1日、毎日新聞との単独会見に応じた。アフリカで存在感を増す
中国の支援への期待を表明する一方、「中国が雇用先を確保したいのは分かるが、労働者を連れて来るならそれは『ノー』だ。まず地元の労働力を最大限に
活用すべきだ」と訴えた。
続きを読む »

【アフリカ】アフリカやインドで美白ブーム 美白クリームが大人気

2013.02.05 (Tue)

1 :そーきそばΦ ★:2013/02/05(火) 17:32:51.28 ID:???0
【新華網】白い皮膚の持ち主に対して、人々は金持ちや美人を連想する傾向にある。こうした中で、
アフリカでも「美白ブーム」が起きている。人民日報海外版が伝えた。

アフリカで最近、一種の美白クリームが流行している。この美白クリームは数日間で黒い皮膚の色を薄くできると言い、
南アフリカからセネガル、コンゴまで大人気を博している。

調査によると、アフリカでは、女性が美白製品を使用する比率が高く、特にナイジェリアでの使用率は77%に上る。
ナイジェリア女性の美白のポイントは顔。顔の美白のためなら大金を惜しまないが、体の美白には神経を使わない。

アフリカ人女性は、「美白人気はコマーシャルやアイドルからの影響が大きい。テレビメディアが人々の観念に影響を及ぼし、
皮膚の色が薄いことが美のシンボルだと思わせている。しかも白い皮膚は、風雨や太陽にさらされない優雅な暮らしを連想させる」と話した。

アフリカ人の美白に対する追求は時には度を超える。あるマリ人女性は、美白化粧品を使っていないことを理由に、
結婚式での記念写真に入ることを拒否されたそうだ。

美白ブームはインドでも起きている。インドでも女性は美白に熱心で、男性も美白に関心が高い。
インドの60%の男性モデルが美白クリームを使っている。ある男性モデルによると、
インドでは白い皮膚がセックスシンボルの一つに位置付けられており、この男性モデルは皮膚の白さで広告主らの間で人気が高いという。

(翻訳 崔蓮花/編集翻訳 伊藤亜美)XINHUA.JP 2月5日(火)16時54分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130205-00000031-xinhua-int



続きを読む »
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。