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経済 の記事一覧

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「円安」で小麦や食用油が値上がり、うどん県も悲鳴

2013.03.07 (Thu)

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2013/03/06(水) 15:25:58.19 ID:???
ソース・ニュース動画は
http://news.tbs.co.jp/20130305/newseye/tbs_newseye5273252.html

ガソリン、小麦に続き今度は食用油と、生活必需品の値上がりが続いています。
その原因は「円安」。アベノミクスによる影響がじわり、生活に及んでいます。
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グリー(GREE)、純利益を最大35%減と下方修正 2013年6月期

2013.02.12 (Tue)

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2013/02/12(火) 15:36:44.67 ID:???
グリーは12日、2013年6月期の連結純利益が前期比23~35%減の
310億~370億円になる見通しだと発表した。
従来予想は460億~520億円だった。
「コンプリートガチャ(コンプガチャ)」と呼ぶ課金システムを
廃止した影響などもあり、新作ゲームの投入が遅れたうえ、
海外向けも振るわないため。
売上高は前期比1~7%増の1600億~1700億円、経常利益は
27~39%減の500億~600億円を見込む。

同時に発表した12年7~12月期連結決算は、売上高が前年同期比
7%増の773億円、経常利益は19%減の315億円、純利益は18%減の
181億円だった。

ソースは
http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXNASFL120FE_12022013000000
■グリー http://gree.jp/
 2013/02/12 2013年6月期第2四半期 決算説明会資料 [PDF:1,861KB]
 http://v3.eir-parts.net/EIR/View.aspx?cat=tdnet&sid=1037713
 2013/02/12 業績予想の修正に関するお知らせ [PDF:130KB]
 http://v3.eir-parts.net/EIR/View.aspx?cat=tdnet&sid=1037710
 2013/02/12 平成25年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕 (連結) [PDF:260KB]
 http://v3.eir-parts.net/EIR/View.aspx?cat=tdnet&sid=1037712
 株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=3632



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米金融大手ゴールドマン・サックスが予測 「日経平均株価は今後1年間で1万4000円~1万5000円まで上昇も」

2013.01.30 (Wed)

1 :影の軍団子三兄弟ρ ★:2013/01/29(火) 17:15:47.83 ID:???0
日経平均株価が一時、約2年9カ月ぶりに1万1000円を回復した東京株式市場。
昨年11月中旬から約25%も上昇し、過熱感も指摘される中、米金融大手ゴールドマン・サックスは
今後1年間で1万4000円~1万5000円まで上昇する可能性もあると予測し、市場関係者の間で話題となっている。

今月24日付の「アベノミクス」と題したリポートでゴールドマンは、東証1部の全銘柄の値動きを示すTOPIX
(東証株価指数)の今後1年間の目標水準について、従来の1000から1100に引き上げた。
日経平均にすると1万3000円近辺に相当する。

これだけでもかなり強気だが、続きがある。ゴールドマンは試算の前提となる為替相場を
1ドル=88円としているが、これが100~110円まで円安が加速する想定では、
「対応するTOPIXのレンジは1190~1270、日経平均では約1万4000円~1万5000円に相当する」というのだ。

今回の株価上昇は、日本市場で存在感の大きい外国人投資家が主導した側面がある。
その外国人への影響力が大きいゴールドマンは「外国人買いはまだ過剰な水準ではない」と指摘。

安倍晋三首相の政策に対する期待感から買われ、材料出尽くしとの声もきかれるが、
「円安や10兆円の緊急経済対策も完全には織り込まれていない」と、さらなる買いの余地があるとみている。

そして「どこに投資すべきか」については、自動車や商社、機械など「景気敏感輸出株」、
金融、住宅、住宅設備、建設、不動産など「国内リフレ(デフレからインフレに転じること)関連セクター」に投資機会があるという。
半面、構造問題が未解決の電機メーカーなどには慎重な姿勢で、すべての輸出企業が恩恵を受けるわけではないようだ。

ゴールドマンはアベノミクスの景気対策は「本物」だと高く評価したうえで、
「参院選後に年金制度改革や税制改革、規制緩和、TPP参加など困難な構造改革に取り組むだけの十分な意志が
自民党にあるのかどうかが重要な問題となる」と注文をつける。
http://www.zakzak.co.jp/economy/investment/news/20130129/inv1301291212001-n1.htm



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日本の経済が変わる その足音が聞こえてきた・・・安倍バブル 株も土地もこんなに上がるぞ!

2013.01.27 (Sun)

1 :影の軍団子三兄弟ρ ★:2013/01/25(金) 16:59:18.13 ID:???0
多くの人がそうだと確信を持てない間に、猛スピードで膨れ上がっていくところにバブル経済の本質がある。
躊躇すれば、この波に乗り遅れる。一部の外国人や経済のプロは、すでに動き始めていた。

失われた20年と呼ばれる、長く続いたデフレ不況の間に、日本人が失った最も大きなものは「自信と誇り」だろう。
かつてジャパン・アズ・ナンバーワンと称された製造業が韓国や中国勢にボロボロにやられ、
汗水流して働いてきたサラリーマンが会社からあっけなくリストラされる様を見て、多くの国民が気力を失った。

しかし、いま、潮目は完全に変わった。

昨年末に政権交代で誕生した安倍政権が矢継ぎ早の経済政策を打ち出すと、つい先日まで8000円台に低迷していた株価が
一気に1万円を突破、自動車・電機といった日本経済を牽引してきた製造業が息を吹き返し“反転攻勢”に打って出始めた。
分厚く空を覆っていた閉塞感が消え、明るい光が日本経済全体に差してきたのだ。

慶応大学経済学部教授の塩澤修平氏が言う。

「ここへきて日本人が誇りと自信を取り戻し始めています。今回の政権交代でこうした心理的な側面が
経済を好転させるのにいかに重要な意味を持つのか、改めて示された形です。

様々な新しい経済政策が表明される度に、人々が期待感を膨らませている。
さらに今後、人々の期待感が安心感に変わっていけば、それがいっそう経済の好転を後押ししていくでしょう」

いま一部の新聞やテレビといった大手メディアは、「大盤振る舞いの経済政策で財政は持つのか」
「大幅な金融緩和をすればハイパーインフレの懸念が出てくる」などと、したり顔で説き始めている。

それはまっとうな経済理論としては「正論」かもしれないが、そんな批判をいくら並べても経済がひとつも良くならないことを、
日本人はこの20年で嫌と言うほど味わってきたのではないか。

早稲田大学政治経済学術院教授の若田部昌澄氏もこう言う。
http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/article/130121/top_01_01.html


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